『ドラゴンクエストXのきせき』東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードをジャック

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Charalab編集部

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イベント

『ドラゴンクエストX オンライン』サービス開始5周年記念、全長80mの体験型屋外広告が登場!
お笑い芸人 鉄拳によるパラパラ漫画ムービー『冒険者たちのきせき』EPISODE③も屋外広告にて初公開

シリーズ初のオンラインRPG『ドラゴンクエストX オンライン(以下『ドラゴンクエストX』)』において、サービス開始から5周年を記念した全長約80mの体験型屋外広告『ドラゴンクエストXのきせき』を12月11日(月)~12月17日(日)の1週間、東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードにて展開します。

■体験型屋外広告『ドラゴンクエストXのきせき』
 各面のビジュアルイメージ

(▲画像上からA面、B面)

●5周年を記念した5つの見どころ  ※上記番号と対応
① A面  「きせきミュージアム」
2012年8月に発売した『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン』から2017年11月16日に発売した最新追加パッケージ『ドラゴンクエストX 5000年の旅 遥かなる故郷へ オンライン』までの歴代のパッケージイラストを紹介、5年間の“軌跡”を振り返ることができます。また、『ドラゴンクエストシリーズ』のキャラクターデザインを手がける鳥山明氏の各キャラクターデザインを閲覧することができます。

② B面(左) 「『冒険者たちのきせき』 映像シアター」
『冒険者たちのきせき』特設サイト(URL:http://www.dqx.jp/kiseki/)で公開されている、オリジナルアニメEPISODE①『名前の想い』、本郷奏多さんが主演を務めた実写ドラマEPISODE②『どの職業で戦うか迷う話』の2つの作品や、『ドラゴンクエストX』のプロモーション映像を、70インチの大画面で鑑賞することができます。

③ B面(右)  「きせきの窓」
「Rainbow Film™」と呼ばれる印刷技術を活用した窓枠となっています。一見、鏡のように見える窓ですが、スマートフォン、デジタルカメラでフラッシュをオンにして撮影をすると、その光に反応し、窓から見える『ドラゴンクエストX』の世界を楽しむことができます。

(▲画像上からC面、D面)

④ C面  「『冒険者たちのきせき』 EPISODE③
パラパラ漫画体験コーナー & 映像シアター」
お笑い芸人である鉄拳さんが『冒険者のきせき』の第三弾として、EPISODE③「時と場所を越えて、アストルティアで出会って」をパラパラ漫画で表現。鉄拳さんが描いた1,500枚超のパラパラ漫画のうち、一部のコマを公開するとともに、実際にパラパラ漫画を自分の手でめくることができる体験コーナーも設置します。
なお、EPISODE③「時と場所を越えて、アストルティアで出会って」は、本屋外広告にて初公開となります。ぜひ70インチの大画面でお楽しみください。

⑤ D面  「きせきのモザイクアート」
『ドラゴンクエストX』のプレイヤーの皆様から想い出の写真を募集し、1枚の大きなモザイクアートを創り上げました。ゲーム内で登場するキャラクターやモンスターが勢揃いしたモザイクアートを『ドラゴンクエストX』のプレイヤー達の“軌跡”や、プレイヤー間で起きた“奇跡”と共に楽しむことができます。

※デザインはあくまでもイメージとなります。
※D面のモザイクアートのデザインは12月11日初公開となります。

【INFO】
■「冒険者たちのきせき」公式サイト:http://www.dqx.jp/5thanniversary

※本ページ掲載内容は2017年12月4日時点での情報によるものです。

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